0120-938-271受付 平日 9:00〜18:00 1分で診断する1分で診断

Indeedに選考結果を
適切に連携できていますか?

大手・多拠点・大量採用/本部の採用ご担当者さま向け

書類選考、面接、内定、採用。応募のあとに動いた選考結果は、ちゃんとIndeedへ返っているでしょうか。

「ATSには入力している」と「Indeedへ正しく返っている」は、同じではありません。拠点が増えるほど、そのズレは本部から見えにくくなります。

大手・多拠点の採用を専門に担当するチームが、ATSの運用状況を診断します。

この診断について、もう少し詳しく

Indeedは、ATSの選考結果を返す「Disposition Sync」のデータを、今後の求職者と求人情報の適合度の向上などに活用しています。

トラコムのIndeed 採用データ連携診断は、いまの連携状態を見えるようにして、次の一手を一緒に決めるための診断です。

無料・1分 1分で診断する

応募者の氏名・電話番号・履歴書はいただきません。全11問・1分、結果はその場で表示します。

Indeed PLATINUM PARTNER 認定バッジ Indeed プラチナムパートナー認定パートナー制度の最高カテゴリ。4つあるカテゴリのいちばん上で、2024年10月に認定 Google Partner 認定バッジ Google PartnerGoogle 広告の認定代理店。運用者の資格保有率・運用実績・運用スコアが基準

Indeed も Google 広告も、出して終わりではなく、数字を見て予算とクリエイティブを動かし続ける「運用型」です。トラコムは、採用領域における運用型広告を本業にしています。

診断で分かること

診断すると、ここまで分かります

「連携できている/できていない」で終わる診断ではありません。例えば、こんなことがはっきりします。

診断で分かることの例を見る(6つ)

どの拠点でステータス更新率が低いのか

どの求人・職種で選考データが途切れているのか

応募受付のまま止まっている応募者はどれくらいいるのか

面接・採用データまでIndeedへ返せているか

ATS上のステータスとIndeed側ステータスにズレがないか

応募単価ではなく、面接単価・採用単価まで分析できる状態か

  • 選考データ連携率15点
  • ステータス更新率20点
  • 更新スピード15点
  • マッピング品質15点
  • 採用成果との接続15点
  • 本部の運用体制20点

この6つを合計100点で見ます。6つの視点の詳細を見る

自社はどうか、11問で確かめられます

メールアドレスと採用サイトのURL、2つだけで始められます。結果は6項目の内訳まで、その場で表示します。

1分で診断する

全11問・1分/応募者の個人情報は不要です

全11問・1分

いまの連携状態を、100点満点で診断します

まず11問お答えください。診断結果はすべてその場で表示します。応募者の個人情報は必要ありません。簡易診断だけで終えていただいても構いません。

結果の表示には、最後に会社のメールアドレスと採用サイトのURLをうかがいます(フリーメール・携帯キャリアのアドレスは受け付けていません)。お電話番号はいただきません。

1 / 11 問 選考データ連携率

お使いのATSは、Indeed連携ATS ですか?

いちばん近いものを選んでください。

選ぶと次の質問へ進みます。ブラウザの「戻る」も使えます。
実例

さまざまな事例があります

本部主導で効果や採用プロセスを改善した事例をご覧いただけます。

※ 診断テーマ(単価・未接続率・データ可視化)に近い実例を先に、派遣事例は後方に並べています。
※ 社名・数値・コメントはいずれも当社サイトの導入事例からの引用です(2026年9月5日に確認)。各カードから元の事例ページへ移動できます。
※ 掲載している成果は各社の取り組みによるもので、同じ結果をお約束するものではありません。

結果の見かた

100点満点で、いまの状態がひと目で分かります

点数そのものより、どこが低いかを一緒に見ていきます。配点は、実際につまずく方が多い2項目を重くしています。

を付けた2つ(ステータス更新率と本部の運用体制)を20点にしています。実際につまずく方がいちばん多いところだからです。
  • 選考データ連携 15点
  • ステータス更新 20点
  • 更新スピード 15点
  • マッピング 15点
  • 採用成果の接続 15点
  • 本部の運用体制 20点
  • 合計 100点
HEALTHY85〜100点

データ連携は良好です。採用結果データを使った、より高度な求人・予算最適化へ進める状態です。

ATTENTION70〜84点

基本的な連携はできていますが、一部の求人・拠点・選考ステータスに改善余地があります。

WARNING50〜69点

Indeedへ十分な選考結果データを返せていない可能性があります。

CRITICAL49点以下

ATS運用またはIndeedとのデータ連携そのものから確認することをおすすめします。

診断で見る6つのポイント

どこでデータが途切れているのかを、6つの視点で見ます

合計100点。点数の低いところが、いちばん先に手を打つところです。

6つの視点と配点を見る

どこを見ているか

  • Indeed → 応募Coverage選考データ連携率
  • ATS の中Updateステータス更新率Freshness更新スピード
  • ATS → IndeedMappingステータスマッピング品質
  • 全体の集計Hiring Data採用成果との接続
  • 本部の運用Activation本部の運用体制
選考データ連携率Coverage 15点

まず、お使いのATSが Indeed連携ATS であることが前提です。Indeed連携ATS でないと、選考結果を返す仕組みそのものが使えません。そのうえで、Indeed経由の応募のうちどの程度がATS上の選考結果まで追跡できているかを確認します。

ステータス更新率Update 20点

応募受付だけで止まらず、次のところまで更新されている割合と、拠点ごとのばらつきを確認します。

書類選考面接不採用内定採用
更新スピードFreshness 15点

選考結果が発生してからIndeedへデータが返るまでのタイムラグを確認します。返すのが遅れるほど、Indeed 側が持つ情報は実態から離れていきます。

ステータスマッピング品質Mapping 15点

「一次面接」「面談」「選考終了」など、社内では意味が通じていても、Indeed側の選考ステータスへ正しく変換されていないことがあります。そのズレを確認します。

採用成果との接続Hiring Data 15点

広告費・応募数だけではなく、求人ごとの面接単価・採用単価まで見られる状態かを確認します。

求人→応募→面接→採用
本部の運用体制Activation 20点

データをレポートにし、打ち手を決め、拠点まで実行させるところまで回っているかを確認します。数字が揃っていても、ここが止まっていれば採用は変わりません。

診断のあと、どう変わるか

ATSの選考結果を、トラコム側で分析し続けます

診断で課題が分かっても、本部が毎月データを集めて読む時間がなければ何も変わりません。そこをまるごと引き受けます。個人情報を含まないATSのデータをお預かりし、キャンペーン別、属性別、エリア別など複数の観点で整理したレポートを定期配信、そのままIndeedや複数のメディアの運用に即時反映します。

診断のあと、どう変わるかを見る
01

選考結果を蓄積する

ATSから選考結果のレコードを当社側へ日次で取り込み、求人・拠点・職種・選考ステータスの単位で溜めます。本部がCSVを落として集計する作業はなくなります。

日次で取り込み求人・拠点・職種別履歴も残る
02

定期レポートで返す

溜めたデータを、決まった形のレポートで本部へお渡しします。拠点別の入力率、止まっている応募者、求人ごとの面接単価・採用単価まで。読むだけで次にやることが決まる形にします。

月次/週次拠点別の入力率面接単価・採用単価
03

Indeed運用へ即時反映する

レポートを出して終わりにしません。採用まで進んでいる求人へ予算を寄せ、止まっている拠点には督促をかける——運用側の操作まで、そのまま当社が実行します。

予算の寄せ替え求人の出し分け拠点への督促
選考結果を蓄積し、定期レポートで返し、Indeed運用へ反映する循環の図 回すほど 精度が上がる 01 選考結果を溜める 02 レポートで返す 03 運用へ 即時反映
本部が集計する時間はゼロになります。03 の結果がまた 01 に溜まるので、回すほど判断の材料が増えます。
いままで
  • 本部がATSからCSVを落として集計する
  • 月次で見て、手を打つのは翌月
  • 入力していない拠点に気づけない
  • 広告の判断材料が応募数までしかない
これから
  • 当社側に自動で溜まる。集計作業はゼロ
  • レポートと同時に運用へ反映する
  • 入力率の低い拠点が毎回わかる
  • 面接単価・採用単価で予算を決められる

※ お預かりするのは選考ステータスの集計値と、匿名化した応募単位のレコードです。応募者の氏名・電話番号・メールアドレス・履歴書はお預かりしません。取り込み方法(API/CSV連携)と範囲は、詳細診断のうえで個別にご相談します。

よくあるご相談

こんな状態に、心当たりはありませんか?

よくあるご相談を見る
Indeed から応募が来て ATS で選考が進むが、選考結果が Indeed へ返っていない流れの図 Indeedに求人を出す、応募が来る、ATSで選考が進む、の3段階は動いているが、そこからIndeedへ選考結果を返す経路が途切れている。 Indeedに 求人を出す 応募が 来る ATSで 選考が進む 選考結果を Indeed に返す ここが途切れていませんか?
応募が来るところまでは動いていても、選考結果を Indeed へ返す経路だけが止まっていることがあります。この診断は、そこを見にいきます。
  • ATSには入力しているしかし、Indeedへどこまで返っているのか分からない。
  • 拠点によって入力率が違う本部では入力していても、店舗・営業所・支店では運用が徹底されていない。
  • 「応募受付」のまま止まっている応募者が多い面接・不採用・採用までステータスが更新されていない。
  • 独自の選考ステータスを多数使っているIndeed側のステータスへ正しくマッピングできているのか確認できていない。
  • 数字は見ているが、次の打ち手が決まらないレポートを本部でまとめる時間も、現場まで実行させる仕組みもない。
  • 複数ATS・複数Indeedアカウントを利用している会社全体としてデータ連携状況を把握できていない。

1つでも当てはまれば、下の診断で現在地が分かります。

まず、知っておいてほしい数字

選考状況の更新率で、有効応募率に大きな差

Indeed が公表している数字と根拠を見る
2.7倍 有効応募率の差

Indeed が公表している日本国内のデータでは、ATS上で選考状況の更新率が50%より高い企業は、50%以下の企業と比較して「有効応募率」が2.7倍になった、という結果が出ています。

応募者ステータス連携を利用すると、検索画面上でのバッジがつきやすくなるとも案内されています。選考結果をきちんと返すことは、次に集まる応募にもつながっている、ということです。

とはいえ、週に1回まとめて、月末の締めのときに——という運用は珍しくありません。まずは、いまがどうなっているかを知るところからで大丈夫です。

※ 出典: Indeed「Indeed 連携 ATS」(jp.indeed.com/求人広告/ats-integration)。原注記は「Indeed調べ(日本)、Indeedエントリーを利用してIndeedに直接投稿されたスポンサー求人のうち、書類選考後のステップ(採用、面接、もしくは電話面接)に進んだ割合(2025年7月1日〜2025年12月31日)」。2026年9月17日に確認。

※ 数値は相関を示すものであり、選考状況の更新だけで成果の向上を保証するものではありません。

※ 応募者ステータスデータを Indeed と共有するかどうかは、採用企業が任意で決められます。Indeed は共有を義務付けていません。出典: Indeed「Indeed の応募者ステータス連携の仕組みに関する技術的な概要」(jp.indeed.com/lead/how-does-indeed-disposition-sync-work-a-technical-overview、2026年4月20日)。

※ 「Indeed 採用データ連携診断(Disposition Health Check)」はトラコム株式会社が独自に提供する診断メニューです。Indeed 社が提供・認定する診断ではありません。

こういう規模でよく起きます

人と拠点が増えるほど、起きやすくなります

どんな状態で起きやすいかを見る
100件求人
1,000件応募
50拠点店舗・営業所・支店
100名採用担当者

ATSを導入していても、運用する人・拠点・職種が増えるほど、「システムは連携しているが、データは十分に連携されていない」という状態が起こりやすくなります。

Indeed は多くのATS・CRMと連携しています。これからは、つなぐことよりもつないだ後のデータ品質を保ち続けることが大事になります。

なぜ、トラコムなのか

集めるところだけでなく、「決まるところ」まで扱っています

当社は運用型広告の運用代行(Indeed / Indeed PLUS※・Google 広告)に加えて、採用管理システム(ATS)そのものを取り扱っています。だから、この診断で連携や運用の課題が見つかったときに、どのシステムで・どう設定し・誰が回すかまで、そのまま一緒に決められます。

※Indeed PLUS利用の際には、Indeedの利用規約、掲載基準、使用制限が適用されます。

トラコムが扱う範囲を見る
集める 運用型広告の運用が、本業です

Indeed / Indeed PLUS の掲載設計・予算配分・原稿改善に加えて、Google 広告(リスティング・ディスプレイ・リマーケティング)の運用代行も行うGoogle Partner 認定代理店です。求人原稿AI「ごんた」、相場ツール「ぶんた」も無料で提供しています。

受ける ATS の導入と、連携の設定

採用管理システムの選定・導入から、Indeed との連携設定・ステータスマッピングまで。応募対応の自動化(面接コボット・リクター)も扱います。

決める・続ける レポートから、実行まで

データをレポートにし、打ち手を決め、拠点まで届けるところまで伴走します。入社後の定着はサーベイ(Geppo)で見ます。

当社が取り扱う採用管理システム(ATS)

  • Airワーク 採用管理
  • 採用ページコボット
  • トルー
  • ジョブカン採用管理
  • HRMOS採用
  • bizpla採用管理
  • sonar ATS

このうち6つは、Indeed が公開している連携ATSの一覧に掲載されています(2026年9月5日に確認)。診断の最初の設問で「Indeed連携ATS ではない」となった場合も、乗り換え先の候補から一緒に検討できます。
※ 一覧は Indeed ATS Integration Partners(日本)より。掲載状況は変わることがあります。
※ 取り扱いサービスの全体は当社サイトの取扱いメディア・サービスをご覧ください。

データ預かりとレポーティング

ATSデータを預かり、分析し、運用へ戻します

運用代行やATSの取り扱いに加えて、ATSデータのお預かりとレポーティングも提供しています。当社が保有するデータベースにデータを蓄積し、属性・エリア・メディア別などの切り口で詳細に分析したレポートを作成。その内容を高速に原稿やキャンペーンへ反映していく体制を整えています。

データ預かりとレポーティングの流れを見る
預かり・蓄積 当社のデータベースへ溜める

お預かりしたATSデータを、当社が保有するデータベースに蓄積します。本部が都度CSVを落とす運用から離れられます。

分析・レポート 切り口を変えて詳細に見る

属性やエリア、メディア別などの切り口で詳細に分析し、次の一手が決まる形のレポートを作成します。

高速反映 原稿とキャンペーンへ戻す

レポートを読んで終わりにしません。内容を高速に求人原稿やキャンペーンへ反映していく体制を整えています。

※ お預かりするデータの範囲・取り込み方法は、詳細診断のうえで個別にご相談します。応募者の氏名・電話番号・メールアドレス・履歴書はお預かりしません。

安心してご相談ください

応募者の個人情報は、いただきません

お預かりするデータの範囲を見る

選考ステータスの集計値や、匿名化されたデータだけで診断できます。大規模な採用組織でも、安全性に配慮しながら現状を確認していただけます。

頂戴するのは、ご担当者さまのメールアドレスと、採用サイト(応募先)のURLだけです。診断結果は6項目の内訳まで、すべてその場で表示します。

トラコムのオフィスが入る建物の外観

診断に必要ないもの

  • 応募者の氏名
  • 電話番号
  • メールアドレス
  • 履歴書
診断の流れ

3ステップで、次の一手まで持ち帰れます

  1. メールと採用サイトURL2つだけ
  2. 11問に答える1分
  3. その場で結果6項目の内訳まで
  4. 詳細診断任意
111問・1分

その場で簡易診断

11問選ぶだけ。最後に会社のメールアドレスと採用サイトのURLをお伺いし、4段階判定と6項目の内訳まで、すべてその場で表示します。

2オンライン30〜60分

専門担当による詳細診断

Indeed・ATS・採用フローの状況を確認し、課題を整理します。

求人単位拠点単位採用ステータス単位
3その場でご報告

診断結果のご報告

実データと照合した確定スコアとあわせて、やることの順番をその場でご報告します。

改善優先順位不足データ運用改善ポイント今後のデータ活用
費用・データ・進め方

よくあるご質問

診断には、何のデータが必要ですか?

簡易診断(11問)は選択式の回答だけです。データの提出は必要ありません。

詳細診断では、選考ステータスの集計値や匿名化した応募単位のレコードを確認します。応募者の氏名・電話番号・メールアドレス・履歴書はお預かりしません。

費用はかかりますか?

診断は無料です。簡易診断・詳細診断・結果のご報告まで費用はいただきません。

その先の支援(拠点の入力率を上げる運用設計、連携設定の是正、レポーティングと運用の代行など)は、範囲によって内容が変わるため、診断結果をふまえて個別にご提案します。

使っているATSが対応しているか分かりません

Indeed は多くのATS・CRMと連携していますが、Indeed連携ATS(採用管理システム)でないと、選考結果を Indeed へ返せません。日本の一覧は Indeed の連携ATS一覧で公開されています。

ATS名をお聞かせいただければ、連携状況はこちらで確認します。

「ATSは入れているが、Indeedとつないでいるか分からない」という状態でも診断できます。むしろ、そこを確かめるための診断です。

同業の会社でも診断できますか?

本診断はご自身で採用活動を行う事業会社さま向けのサービスです。当社と競合する事業者さま(採用支援・人材紹介・求人メディア・ATS/採用管理システムの提供事業者など)のご利用はお控えください。

設問と採点の考え方は、当社が支援の現場で使っているものをそのまま公開しています。同業のみなさまには、その趣旨をご理解いただけますと幸いです。

診断だけ受けることもできますか?

できます。簡易診断の結果は、6項目の内訳まですべてその場で表示します。

詳細診断のお申し込みは任意です。簡易診断だけで終えていただいても構いません。お電話番号をいただくのは、詳細診断をお申し込みいただくときだけです。担当者からのご連絡は、そのお電話番号あてに差し上げます。

社内の誰に確認すればよいですか?

簡易診断は本部の採用ご担当者さまだけで回答できる設問にしています。

詳細診断では、ATSの管理者(設定を見られる方)と、Indeedの運用担当(代理店に任せている場合はその窓口)が分かると話が早く進みます。分からない状態でのご相談でも問題ありません。

どれくらいで始められますか?

簡易診断はその場で1分。詳細診断はオンラインで30〜60分です。

データの取り込み方法(API/CSV連携)と範囲は、体制やATSによって変わるため、詳細診断のうえで個別にご相談します。

お急ぎの場合はお電話でも承ります

診断の前に相談したい、という段階でも構いません。

TEL0120-938-271 受付 平日 9:00〜18:00

応募を増やすだけではなく、
「採用できるデータ」をIndeedへ。

求人広告の運用は、クリックを集めるだけではなく、応募後の採用結果まで含めて改善する段階へ進んでいます。トラコムはIndeed広告だけを見るのではなく、次のデータを横断して採用活動全体を診断します。

求人データ/広告データ/ATS/選考データ/採用結果

あなたの会社のIndeed採用データは、健康ですか?

1分で診断する

大手・多拠点・大量採用の企業向け/応募者の個人情報は不要です

無料・全11問
1分で結果
1分で診断